
名前:オオバヤシャブシ
学名;Alnus sieboldiana
分類;カバノキ科 ハンノキ属
分布:本州(関東地方南部〜紀伊半島)
特徴:高さ5-10mの常緑小高木。海岸近くの山林に生える。葉は卵形で、ヤシャブシより幅が広く、長さ6〜12cm、幅3〜6cm、鋸歯がある。砂防の為に多く植栽される。肥料木としての効果もある。
筑波実験植物園
2026年3月
外
名前:オオバヤシャブシ
学名;Alnus sieboldiana
分類;カバノキ科 ハンノキ属
分布:本州(関東地方南部〜紀伊半島)
特徴:高さ5-10mの常緑小高木。海岸近くの山林に生える。葉は卵形で、ヤシャブシより幅が広く、長さ6〜12cm、幅3〜6cm、鋸歯がある。砂防の為に多く植栽される。肥料木としての効果もある。
筑波実験植物園
2026年3月
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